全国高校駅伝、男子・智辯和歌山は40位

2020年12月21日 10時08分

スポーツ

全国高校駅伝は、きょう(20日)、京都市のたけびしスタジアム京都を発着するコースで行われ、男子の県代表、2年連続2回目の出場となった智辯和歌山は、40位となりました。

第71回全国男子駅伝は、7区間42・195キロで午後0時30分にスタート、智辯和歌山の1区は、3年・下津開生(しもつ・かいせい)で、34位スタートで、2区の1年・宮本優希(みやもと・ゆうき)は、区間31位で、順位を2つ下げ、3区の3年・北山諒太(きたやま・りょうた)が、区間45位、さらに順位を一つ下げ、45位へと後退します。その後、4区の2年・中前吉広(なかまえ・よしひろ)は、区間44位で、順位を一つ上げ、5区の2年・松本拳志郎(まつもと・けんしろう)は、区間31位で、さらに順位を一つ上げます。6区の1年・合川歩輝(あいかわ・いぶき)は、区間36位で、順位を一つ下げ、41位でタスキを受けた、7区のアンカー、2年の川手友希(かわて・ゆうき)は、区間36位で、順位を一つ上げ、結局、2時間9分55秒で、40位でフィニッシュしました。タイムは、1時間12分55秒でした。

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